shizukana tori’s diary 

花をみて空をみる

170 かるい感じで

人の事について何か言うと

いつも、言った自分の方が

徐々に、落ち込んできて

嫌な気持ちになることが

よくある。 

こういう時、自分は本当に臆病

だと感じてしまう。。

そして、また落ち込むという。。



そういう愚痴は母に言うことが

多いのだが、賛同してくれる

ことは良いのだが、自分の怒り

をはるかに超えて怒る時があり

なぜかこちらが罪悪感を感じ

話さないほうが良かった、と

思うことがある。。


そこまでではないよ

というような気持ちに

なってしまい、人に愚痴を

言ったり相談するというのは

なかなか上手くいかないと

そういう時に、よく感じる。。

 

相談した人より、相談された方は  

感情的になってはいけないのか。。


いや、自分の不満や、怒りを

肯定してもらえているのは

ありがたいことでもあるし

本当に何とも言えない。。


大体が通っている病院での

出来事や不満や愚痴である。


昨日も、歯医者だったのだが

不満というか、気になることが

あり、その事を母に話していた

時の事だったのだが

歯医者に限らず、治療を受ける

ということは、人と人の距離が
 
とても近いので、何かしら必ず

起こってしまう。これからも

ずっと色々とあるだろう。


しかし、今後は違うと思ったら

すぐに変えること、前にも書いた

ことがあるのだが、病院はたくさん

あるので、変えて良いのである。。


生きていく上で、治療は

仕事である。

ずっと続けなくてはいけない。


変えても、何も変わらないとしても

今よりは何かしら発見はある

はずである。


とりあえず、もう少しで

一段落するので、そうしたら

軽い気持ちで変えていこう

と思う。。









気軽に、今日も一日。